サンクスター ありがとうが集まる仕組み。

サンクスターとは

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What’s the Thankstar

サンクスターとは

「ありがとう」と挨拶はするけれど、「感謝の気持ち」を伝えていますか?

サンクスターとは、電話をかけてきてくれたお客様が、「感動」し「ファン」になって頂ける仕組みのサービスブランド名称です。

電話をかけてくれた方の取引履歴がパソコンに自動ポップアップ(CTI対応ができるようになります)。

詳細な取引情報が表示されるので、1人のお客様に対し電話に応対した人の全員がそれぞれ感謝の気持ちを伝えることができるようになります。

今までの電話応対が、
「お電話ありがとうございます。ベストプランナー合同会社の平田が承ります」というだけではなく、

「山田様。お電話ありがとうございます!先月の断熱材のご発注ありがとうございました!!
今日は営業担当の佐藤にご用件ですか?」あいにく佐藤は営業に外出しておりますので、
ご発注の件でしたら、私、平田が代わりに承ることができますよ」

と、昨日入社した新人さんが受け答えできたら皆さん驚かれるでしょうか?

休暇を取っている営業担当者宛に着信したお電話を、昨日入社した新入社員さんが、隣で聞いていたかのように受け応えができる仕組みが実現できることから、『即戦力変身ツール』とも言えると思います。

少子高齢化が進むこれからは、どの業種においても、「マーケットの縮小化」が進みます。つまり今以上に強い会社は生き残り、弱い会社には厳しい時代にますますなっていくのではないでしょうか?

自分の会社が他社よりも選ばれるためには、「選ばれる理由」が必要不可欠であり、競合他社が多く、従来の手法をただ繰り返している状況では現状維持もままなりません。

商品やサービスでの差別化ができれば良いのですが、自分都合で実施できなかったり、実施できたとしても実務で対応してくれる社員さんが、楽しくワクワクと頑張ってくれないと運用されません・・・。

働く社員さんも仕事を楽しみながら勉強にもなり、よりお客様のお役に立つことによって会社の売上も向上するようなことを実現できないだろうか?

さらに新入社員さんでも先輩と同等以上の電話応対やCRM(顧客管理)ができれば即戦力にもなりますし、なにより今一緒に働いてくれている既存の社員さんに輝いてもらいたい。一人の優秀なベテランに頼りすぎるのではなく、会社全体でお客様が喜んでくれるためにチームワークを向上させ、リピートして頂く仕組みを確立させたい・・・。

そのための会社組織力・会社営業力を向上させる「リピートコミュニケーションツール」として、導入しやすい価格帯で提供できるのがベストプランナー合同会社の提供するサンクスターでございます。

ブランドアイディンティティ

ファン創りをチームでできる
顧客感謝システム

サンクスターは、「顧客管理」ではない。「顧客感謝」システムです。

お客様に今以上に喜んで頂くことで、感動をもたらし、多くの「ありがとう」を頂く為の感謝システムなのです。

ブランドプロミス(お客様との5つの約束)

  1. お客様との取引情報を瞬時に表示させます。
  2. →電話をかけてくれたお客様の情報のみならず、取引履歴もポップアップ表示させます。
    →お客様情報を見える化し、会社営業力の強化に寄与します。

  3. お客様と関係強化(ファン化)するためのリピート対策を一緒に考えます。
  4. →新人社員さんでも即戦力になる電話の応対、既存社員さんが花咲くお手伝いを致します。
    →外出時でも会社内のシステムにアクセスし、ライブ感あふれる対応が期待できます。

  5. システム導入企業様のチームワークが向上するお手伝いを実施します。
  6. →お休みした人がいても、全員フォロー営業ができる仕組みづくりが浸透されます。
    →会社営業力が強化するよう、定期フォローを実施。無くてはならないシステムを目指します。

  7. システム導入企業様がよりご活用頂ける様に創意工夫し、実行致します。
  8. →毎月定額のお支払いだけではなく、利用料に応じたプランをご用意します。
    →システム導入企業様なりのご要望にお答えすべく、「あなたらしさ」に対応致します。

  9. 関わるすべての方に感謝し、常に学び続け全力を尽くします。
  10. →弊社社員がお手本となれるように学び続け、人間として成長いたします。
    →自己実現を叶えるために先読みして行動し、感謝の気持ちを忘れません。

ロゴマークについて

コンセプト

ブランドアイディンティティ「ファン創りをチームでできる顧客感謝システム」ということで、「チーム」「顧客」「感謝」「ファン」etc.から『人』との『繋がり』を連想。お客様ももちろん、ステークスホルダーより信頼と感謝してもらえる意をロゴマークに込めました。

イメージカラー

イメージカラー

信頼の「青」とつながり、親しみの「オレンジ」

ロゴマーク

サービスブランドのネーミング「サンクスター」より「スター(人気者・成功)」の意を星型で人と見立て表現。「サンクス(感謝)」を受けて伝えるという意をパーツに組上げる(つなげる)ことで表現しました。

ロゴマーク

ロゴタイプ

将来のスター性を表現するため、通常の書体ではなくロゴタイプに星形のアクセントをあつらえ個性的な書体で表現。

サンクスター

11 Reasons to thunkstar is selected

サンクスターが選ばれる11の理由

①お客様からの「いつものやつ」にお待たせすることなく誰でも即応対できる。(ポップアップ)

電話が着信すると、電話発信者との「取引履歴」がパソコンに自動ポップアップします。別の担当者と話した会話内容や、3年前の受注内容が誰でもわかるようになりますし、昨日入社した新人さんもベテラン顔負けの対応が期待できます。

②一人のトップセールスに頼りすぎず、会社全体の組織力・営業力の向上が図れる。(情報共有)

外回りをしている営業担当者のみが知っている。というのはよく聞く話・・・。その情報が社内にいる誰もが知っていて、協力してくれるとしたら心強くなりませんか?お休みしても誰かがフォローしてくれる体制が実現できます。

③お客様からのリピートの仕組みをチームで確立させられる(攻めのおもてなし応対)

アメリカの心理学者 アブハム・マズロー氏が提唱するように、人は誰でも「尊厳欲求(承認欲求)」を持っています。顔なじみの人から感謝されるのも、もちろん嬉しいですが、初めて会う方から自分のことを認められ感謝されたとしたら?と想像してみてください。その承認欲求を感謝の言葉で満たしてあげること。チームワークを活かしてお客様を喜ばすサプライズを仕組化できるツールです。

④新入社員さんが即戦力となれるようなシステムを安価で手に入れたい(マニュアル表示)

ポップアップした取引履歴を見るだけではなく、「このお客様にはこういう話をできる限りして欲しい」というお客様ごとに合わせた応対マニュアルを表示させることが可能です。「トーク」として文字を羅列できますので、新入社員さんが迷うことなくスペシャリストに大変身致します。

⑤お客様独自のオリジナルな項目をお客様ご自身で入力できる。(あなたらしさに対応)

従来の顧客管理システムでは、入力項目が決まっていて自社ならではの項目が入らなかったり、業種ごとに特化したシステムだと高価すぎて手が届かなかったりしていました。お客様独自のオリジナル項目の入力を安価で実現するため、10項目はお客様ご自身で入力できるように致しました。あなたらしさに対応するサンクスターはお客様の強い味方です。

⑥お客様満足のための顧客管理システムを導入したいが、利用した分だけの成功報酬型はないだろうか?(従量課金制)

一般的な顧客管理システムは、売切商品となっておりソフトウェアを購入する体系となっております。「高価でいいもの」はあたりまえ。導入しやすくするには利用した分の成功報酬型のお支払いを実現したかったサンクスターは、電話が着信するとパソコン上にポップアップすることに着目しました。1着信ごとに、「利用料」として従量課金制を実現しました。(ビジネスモデル特許:2015-250882申請中)
ソフトウェアは「FileMaker」を採用しておりますので、サンクスターの用途だけに留まらず他のシステムとしての活用も可能となります。

⑦契約の縛りが短くて気軽に使えるシステムはないだろうか?(短い最低利用期間)

顧客管理システムをサーバー込みでリースしたり、POSシステムのリース契約は「5年リース」というのが一般的です。何度か利用したことのある商品ならばまだしも、初めて導入する機器は「使えなかったらどうしよう?」「使わなくなってもお金払い続けるの?」という障害がでてくることでしょう。「お客様に喜んでもらいたい」「社員さんに生き生き仕事をしてもらいたい」と願うあなたのために、最低利用期間を「1年」と致しました。ご利用期間が最低利用期間に満たない場合のご解約には保守料金を残月数分お支払い頂く事で対応できるように致しました。

⑧導入したけど使い物にならなくなるのが怖い。定期的に教えてくれるのだろうか?(充実のアフターフォロー)

取扱説明書が無いくらい操作は簡単にしておりますが、導入時のご説明はもちろんのこと、3ヶ月に1度はアフターフォローとして定期的にお伺いさせて頂きます。基本的には別途費用は頂いておらず、月額の保守料金や電話着信ごとの利用料で賄わせて頂きます。

⑨自社の独自性を強化し、他社よりも選ばれる理由を明確に打ち出せる。(チームアップ会議)

サンクスターの最大の魅力は、もしかしたらここにあるかもしれません。コンサルタントと名がつく方に月に1度でも打ち合わせの機会を得ようとすると、毎月相当の費用が発生いたします。自社の独自性を発見・強化し、他社よりも選ばれる理由を打ち出すことを応援したいサンクスターは、3ヶ月に1度のアフターフォロー時に、ソフトウェアの入力方法のみならず、着信履歴のレポートと共に社内表彰式を開催し、その後「自社ブランディング型」「理念形成型」「業績改善型」「マニュアル製作型」「営業スキルアップ型」の中から状況に応じて選択し、無料で勉強会を開催させて頂きます。


⑩外出先からでも、スマホを使って取引履歴を見ながらしっかり対応したい。(モバイルライブデータ)

お客様周りをしている営業担当者が抱えている不安要素は、そのお客様との「過去の記憶」が無いことです。自分がお客様を獲得し今でもず~っとフォローしているならば判るかも知れませんが、引継ぎを受けた営業マンにとっては「誰が担当していたのか?」「どんな取引で、いくらの金額だったのか?」「そもそもお客様はどんな人なのか?」を知っている営業さんと、知らずに対応してるセールスマンでは、どちらが信頼されるでしょうか?ほぼパソコンと同じ機能を持っているiPhone・iPad・スマートフォン・ Andoroidタブレット等のモバイル端末に同じFileMakerのソフトをインストール(無料)することで、社内と同じデーターを見ることができ、「更新」ができます。データーは常に一元管理であり、インターネットにつながっていれば常に最新のライブデーターです。

⑪お客様との関わり合いを強化したいが、履歴の管理を簡単にしたい。(顧客台帳とDM管理一覧)

スマホでお客様との取引履歴を見ることができることはわかったけど、自分は持っていない・・・という方にお勧めしたいのが「顧客台帳印刷」機能。お客様の住所連絡先の基本情報や応対履歴、大きな備考欄、年賀状やDM発送履歴をA4サイズ1枚に収め印刷できます。年賀状やDM発送履歴については、どんな発送物をいつお送りしたのか?が確認でき、その履歴を見ながら次の発送物を送るか送らないか決めることができます。A-oneとコクヨさんに対応した宛名ラベル(タックシール)も印刷できるのも好評頂いております。

The main function

サンクスターの主な機能

着信時に自動起動(ポップアップ)携帯電話と同じような操作感

登録がされていない新規の電話番号からでも『ポップアップ』し、携帯電話のように新規登録が可能です。
もし電話が取り切れない時でも後から確認し、追加・編集・迷惑電話登録も可能です。

録がない方からのポップアップ

登録がない方からのポップアップ

登録がある方からのポップアップ

登録がある方からのポップアップ

様々な検索機能(あいまい検索可能)

様々な検索機能(あいまい検索可能)

お客様の登録を呼び出すのは、電話が着信した時だけではありません。
お一人お一人に付帯する専用ID番号はもちろんのこと、名前や会社名・部署名など、一部分だけしかわからない状態でも「あいまい検索」が可能です。
他の使い方として、「埼玉県内のさいたま市桜区のお客様一覧」を出したい時には、住所検索欄に「さいたま市桜区」と検索すると、一覧の出来上がりです。


社内通達(お知らせ)情報共有機能

社内通達(お知らせ)情報共有機能

全社員で共有したいイベントの情報や、常に意識しておきたい「経営理念」や今月の目標。
メモ紙が紛失してしまうこともありませんし、普段使っているパソコンに表示されるから忘れません。


自分専用のToDoリスト(お仕事リスト)機能

自分専用のToDoリスト(お仕事リスト)機能

今日やるべきことを気軽にメモできて、1日前・3日前・1週間前・1か月前とアラート機能もついたToDoリスト(お仕事リスト)もご用意。
重要なことは色分けできるので優先順位の組み立てに貢献できます。


顧客台帳印刷機能

顧客台帳印刷機能

お客様訪問前には、『準備』が大切。お客様先の住所や連絡先はもちろんのこと、最新の電話履歴や受注履歴を顧客台帳として印刷が可能。
全社員で共有されている備考欄に書いてあるお客様の特徴を見ながら、心ある対応が期待できます。


ダイレクトメール(送付物)履歴管理機能

ダイレクトメール(送付物)履歴管理機能

お客様にどのような郵送物をお送りするのか?お送りしているのか?を確認し、次回のダイレクトメールを送るか送らないか選択できます。
以前お送りしたお客様宛にもう一度送り直すことも、複製し簡単にリスト作成できます。


あなたらしさ応援機能(オリジナル項目が追加できます。)

なたらしさ応援機能(オリジナル項目が追加できます。)

備考欄だけではなく既定で定められている項目以外に、あなたの専門分野だからこそお聞きする項目を10項目、ご自身で決めてシステムに反映させることが可能です。全社共通の入力項目が自作できるのです。

スマホもPCも同じ画面のモバイルライブ更新機能

スマホでも社内と同じデーターを見ることができ、「更新」ができます。
データーは常に最新の一元管理なので、営業先で入力するとリアルタイムで更新されるので、社内にいる事務員さんでも営業マンの隣にいたかのように対応が可能です。


スマホもPCも同じ画面のモバイルライブ更新機能

PC画面

スマホもPCも同じ画面のモバイルライブ更新機能

iPhone

スマホもPCも同じ画面のモバイルライブ更新機能

iPad

The team -up meeting?

チームアップ会議とは?

3ヶ月に1度、アフターフォローでお伺いするメンテナンス日に無料で勉強会を実施させて頂きます。

少子高齢化が進むこれからは、どの業種においても、「マーケットの縮小化」が進みます。つまり今以上に強い会社は生き残り、弱い会社には厳しい時代にますますなっていくのではないでしょうか?

自分の会社が他社よりも選ばれるためには、「選ばれる理由」が必要であると考えています。サンクスターをご利用頂ける企業様と共に成長発展するため、「自社ブランディング型」「理念形成型」「業績改善型」「マニュアル製作型」「営業スキルアップ型」の中からお客様の要望に応じて無料勉強会を開催させて頂きます。

■自社ブランディング型勉強会

自社の置かれている現状を分析し、新たな市場の発見とターゲットを明確に致します。
お客様から「どう思われたいか?」と自社が「どうなりたいか?」を結びつけ、自社ブランドとして確立致します。
自社ブランディング型勉強会は、お仕事の事業コンセプトが明確にされることから自社が選ばれる力が構築されます。

■理念形成型勉強会

実は自社ブランドを構築するためには、理念や志と言った念いが根底にあり、その理念と戦略が一貫して貫かれているか?がポイントになります。この「理念形成型勉強会」では、会社の経営理念を体系化することを実施します。根底にある「創業の精神」「経営理念」「ビジョン」「事業ドメイン」等を明文化し、会社の経営理念を確立・浸透するお手伝いを致します。

■業績改善型勉強会

会社の経営理念が確立し、他社よりも選ばれるようになったとしても、業績が上がらない仕組みで頑張っていてはいずれ疲弊してしまいます。経営環境の変化に対応することが経営であることから、自社の「利益率改善」「固定費の変動費化を促す活動」「コスト削減の手法」「顧客接点を増やしつつ誰に売らないかを決める」等を具体的に改善案を出し実行して頂きます。

■マニュアル製作型勉強会

ベテランの技術・ノウハウを他の社員へ浸透させたい。と思っている企業さんは大勢いらっしゃいます。
しかし、具体的な行動に移しているのはごくわずかです。この「マニュアル製作型勉強会」では、マニュアルを作る目的からどんな内容についてのマニュアルなのか?を決定し、実際に御社オリジナルのマニュアルを製作して頂きます。製作するためのポイントや運営方法・更新スケジュールなどまで決定し、作って終わりのマニュアルではなく生き続けるマニュアル作りに貢献いたします。

■営業スキルアップ型勉強会

感覚的に行っている営業を科学し、マンネリ化している手法や考え方を見直す勉強会です。
アプローチ→現状確認→提案→料金提示→クロージングに至るまでの流れを確認しあい、実際のトークスクリプトやお客様からのアウトに対する改善策を共に考えます。

ご要望があれば、営業現場に同行し感じたポイントをフィードバックさせて頂くことも可能です。

※どの勉強会を選択されても、2名以上のご出席が必要です。
※どの勉強会を選択されても、「社風改善」に大きく貢献されると思います。

Technical specifications

技術的仕様

■サンクスターがご利用頂ける通信回線

NTT東西が提供されている「ひかり電話」「ひかり電話オフィス」
※ナンバーディスプレイの契約が必須です。

■サンクスターがご利用頂ける技術仕様(スペック)

サンクスターがご利用頂ける技術仕様(スペック)

■利用ソフトウェア

  • FileMaker Pro 16および FileMaker Pro 16 Advanced(推奨)
  • FileMaker Pro 15および FileMaker Pro 15 Advanced(利用可)
  • FileMaker Pro 14および FileMaker Pro 14 Advanced(利用可)
  • FileMaker Pro 13および FileMaker Pro 13 Advanced(利用可)
  • FileMaker Pro 12および FileMaker Pro 12 Advanced(利用可)

※FileMaker Pro 11以下および FileMaker Pro 11 Advanced以下は対応しておりません。
対応するには最新バージョンへの更新が必要です。

モバイル端末

推奨:FileMaker Go(iPhone/iPad等のiOS端末専用アプリ)
FileMaker WebDirect(会社側にFileMaker Serverが13以上ある場合のみ利用可)
※モバイル端末では、ポップアップ等、一部の機能がご利用頂けません。

■オペレーティングシステム(OS)条件

  • Windows 10 Pro Edition
  • Windows 10 Enterprise Edition
  • Windows 8.1 Standard Edition
  • Windows 8.1 Pro Edition
  • Windows 8 Standard Edition
  • Windows 8 Pro Edition
  • Windows 7 SP1 Ultimate, Professional, Home Premium
  • OS X El Capitan v10.11
  • OS X Yosemite v10.10
  • OS X Mavericks v10.9

※OS X Mountain Lion 10.8 および OS X Lion 10.7 はサポートされません。これらのオペレーティングシステムをお使いの場合は、FileMaker Pro 最新版にアップグレードする前に、オペレーティングシステムをアップデートしてください。
※上記システムの記載バージョンは必要最低条件です。FileMaker Pro は、FileMaker, Inc. により認定される上記システムの将来バージョンでも動作することがあります。上表に記載されていないオペレーティングシステムは検証されていないため、サポートされません。

モバイル端末

推奨:FileMaker Go(iPhone/iPad等のiOS端末専用アプリ)
iOS 8.1が実行されている iPad、iPad mini、iPhone、iPod touch などの iOS デバイスと互換性があります。

FileMaker WebDirect(会社側にFileMaker Serverが13以上ある場合のみ利用可)
FileMaker WebDirect は Web ブラウザからアクセスできます。サポートされる Web ブラウザは次の通りです。

パソコン iOSモバイル端末 Android(アンドロイド)モバイル端末
SafariSafari 8.x iOS 8.1 上の Mobile Safari 8.x Android 4.4.x 対応の Chrome 38 以上
ChromeChrome 38 以上 iOS 8.1 上の Mobile Safari 8.x Android 4.4.x 対応の Chrome 38 以上
Internet ExplorerInternet Explorer 11.x iOS 8.1 上の Mobile Safari 8.x Android 4.4.x 対応の Chrome 38 以上

※FileMaker WebDirectを利用した場合、レイアウトが変わったり文字化けすることがございます。
※FileMaker WebDirectを利用した場合、電話着信時のポップアップやマニュアルの表示機能はご利用いただけません。
※FileMaker WebDirectを利用した場合、別途同時接続使用料が必要になる場合がございます。

■ハードウェアの必要条件

  必須条件 推奨条件
Windows CPU:1 GHz 以上の32ビット(x86)プロセッサまたは 64ビット(x64)プロセッサ
RAM(メモリ): 1GB
CPU:1 GHz 以上の32ビット(x86)プロセッサまたは 64ビット(x64)プロセッサ
RAM(メモリ):2GB 以上
MAC RAM(メモリ):2GB 以上 RAM(メモリ):4GB 以上

モバイルブラウザの制限事項(FileMaker WebDirect利用時)
FileMaker WebDirect をモバイルブラウザで実行する場合、次の制限事項があります。
※オブジェクトフィールドはコンテンツの表示のみをサポートします。 オブジェクトデータの挿入,エクスポート,および編集はサポートされません。
※一部のダイアログボックスはタッチ操作用に最適化されません。

  最低条件 推奨
iOSモバイル端末 iPad Air、iPad Air 2、iPad mini 3、iPad mini 2、Retina ディスプレイ搭載の iPad(第 4 世代)
画面サイズ:7.9 インチ
iPad Air 2
iPad mini 3
画面サイズ:7.9 インチ以上
Android(アンドロイド)
モバイル端末
メモリ: 2 GB 以上の RAM
CPU: 1.4GHz 以上のクアッドコアプロセッサ
画面サイズ:10.1 インチ
メモリ: 3GB 以上
CPU: 2.3GHz 以上のクアッドコア
画面サイズ: 10.1 インチ以上

モバイルネットワークの必要条件

信号の強度と接続性が安定しているネットワーク接続が必要です。

サポートされるモバイルネットワーク
WiFi LTE 4G

■同時接続

FileMaker WebDirect は、FileMaker Server 14の同時接続機能を利用してアクセスされます。
Web ブラウザのウィンドウまたはタブそれぞれが 1つの接続としてカウントされます。
FileMaker Server 14には同時接続が1つ付属しています。
追加の接続は、FileMaker Server Admin Console または FileMaker Store から購入できます。
同時接続機能の詳細については、こちらをご覧ください。

Frequently Asked Questions

よくある質問

Q1.今使っているパソコンでも使えますか?
A1.Windows 7かMacOSX以上ならほぼ使えると思います。詳しくはこちらをご参照ください。
Q2.パソコンを交換する場合にはどうなりますか?
A2.データーを引き継ぐことが可能です。交換の際には弊社へご依頼ください。予期せぬ事故が起こらないようバックアップを定期的にとることをお勧めいたします。データーのバックアップもご提案可能です。ご用命ください。
Q3.必ず必要になる設備は何ですか?
A3.NTT東西さんが提供されている「ひかり電話」とパソコン1台以上。そのパソコンにインストールするFileMaker Proが必要です。
電話機の交換は不要です。詳しくはこちらをご参照ください。
Q4.業務用のビジネスホンを利用していますが、そのまま使えますか?
A4.はい。そのままお使い頂けます。当システムはビジネスホンやFAX、ご家庭用のお電話機等、通信機器の種類による影響はありません。
Q5.FileMaker Proを持っていないのですが、一緒に手配してくれますか?
A5.はい。一緒にご用意いたします。その他パソコンやサーバー、ビジネスホン、複合機、セキュリィティ対策などオフィス機器全般のご用命を承ります。
Q6.顧客管理システムを利用していますが、切り替えないとダメでしょうか?
A6.いいえ。利用されている内容にもよりますが併用してお使いになることをお勧めいたします。
Q7.他社の顧客管理ソフトとの違いは何ですか?
A7.サンクスターは顧客管理システムではなく、顧客感謝システムとなっており、履歴管理もされますが応対時の感謝を重視した『応対システム』です。
初期費用0円で着信課金体制にしているところも日本初でございます。(ビジネスモデル特許:2015-250882申請中)
Q8.リストがないのですが、どうしたらいいでしょうか?
A8.はい。ご安心ください。名刺や年賀状などの紙媒体がありましたら有償で承ることが可能です。他の用途にも使えるようになりますので便利ですよ。
有償の料金はこちらをご参照ください。
Q9.業務用のビジネスホンを利用していますが、そのまま使えますか?
A9.はい。そのままお使い頂けます。当システムはビジネスホンやFAX、ご家庭用のお電話機等、通信機器の種類による影響はございません。
Q10.NTT東西以外の電話回線を利用していますが、どうしても使えませんか?
A10.そのままでは難しいのですが、NTT東西のひかり電話へ移行頂けますとご利用いただけます。条件があえばご利用中の電話番号を変更せずに移行頂けます。
詳しくは こちら もしくは弊社営業担当へお問い合わせください。
Q11.着信課金される基準を教えてください。
A11.簡単に申し上げると、電話が着信した回数ごとに30円課金させて頂きます。
ただし、迷惑電話登録した番号からの着信、稼働日であっても社内に誰もいない営業時間外の着信、休日設定した休業日の着信は課金対象外とさせて頂きます。
また、従業員様からの着信は半額の15円と値引きとさせて頂きます。
Q12.かなり電話が多いので、着信課金だと多額な請求されそうで不安です。
A12.ある一定の条件をクリアーして頂くお客様には特別対応を致します。
詳しくは こちら もしくは弊社営業担当へお問い合わせください。
Q13.使用方法がわからない時の連絡先を教えてください。
A13.購入前のお問い合わせ兼システムサポート共通
電話:048-812-5551(平日の9:00~19:00まで)
info@thankstar.jp
Q14.使い方は教えに来てくれますか?
A14.はい。もちろんです。導入当初はもちろんのこと、3ヶ月に1度定期的にお伺いし入力方法のご指導やチームアップ会議を開催させて頂きます。
Q15.チームアップ会議って何ですか?
A15.チームアップ会議とは、アフターフォローでお伺いするメンテナンス日に実施する『社内勉強会』のことです。
「自社ブランディング型」「理念形成型」「業績改善型」「マニュアル製作型」「営業スキルアップ型」の中から状況に応じて無料勉強会を開催させて頂きます。
詳しくはこちらをご参照ください。

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